Tag : WEB制作│の記事一覧お金が稼げるブログの作り方
Top Page > WEB制作

初心者におすすめ!WEB制作に役立つ書籍7選!

書籍に学びWEB制作の脱初心者を目指す


WEB知識を学んでいく上で、「専門用語が多すぎて理解できない」「もっと基本的なことからしっかり学びたい」などの悩みや疑問は、初心者の方々によくある事です。


そこで今回は、初心者レベルから中級者レベルの方々におすすめしたい、WEB制作に役立つ書籍を紹介したいと思います。





Webデザイン良質見本帳 目的別に探せて、すぐに使えるアイデア集

新品価格
¥2,484から
(2017/7/21 08:41時点)



415点の厳選した良質なWebサイトを集めた見本帳で、レイアウト、配色、フォント、素材、プログラムなど、ページを構成しているデザインパーツまで分解して解説しています。





いちばんよくわかるHTML5&CSS3デザインきちんと入門 (Design&IDEA)

新品価格
¥2,678から
(2017/7/21 08:43時点)



初心者から中級レベルの方々へオススメの1冊です。
後半はレスポンシブウェブデザインが詳しく説明されています。





いちばんよくわかるWebデザインの基本きちんと入門 レイアウト/配色/写真/タイポグラフィ/最新テクニック (Design&IDEA)

新品価格
¥2,570から
(2017/7/21 08:46時点)



CSS設計の入門書としておすすめです。
初心者にも解りやすく説明されています。





Webデザイン必携。 プロにまなぶ現場の制作ルール84

新品価格
¥2,376から
(2017/7/21 08:50時点)



PhotoshopやIllustratorでのデータの正しい作り方が詳細に書かれています。
中級者レベル以上の方におすすめの1冊です。





Webデザインの新しい教科書 改訂新版 基礎から覚える、深く理解できる。〈HTML5、CSS3、レスポンシブWebデザイン〉

新品価格
¥2,700から
(2017/7/21 08:54時点)



HTMLやCSSの基本を学びたい初心者の方には、是非おすすめしたい1冊です。
とても解りやすく解説しています。





わかばちゃんと学ぶ Webサイト制作の基本

新品価格
¥2,376から
(2017/7/21 09:00時点)



HTML、CSS、Javascript、PHPなどを、ところどころにキャラクターの4コマ漫画をいれながら、楽しく説明しています。





ランディングページ・デザインメソッド WEB制作のプロが教えるLPの考え方、設計、コーディング、コンテンツ制作ガイド

新品価格
¥2,484から
(2017/7/21 09:02時点)



WEBデザインの初心者や、WEBサイトの作成経験はあるがランディングページは初めてと言う方におすすめの1冊です。




以上、『初心者におすすめ!WEB制作に役立つ書籍7選!』を紹介しました。



閲読頂きありがとうございます。

気に入って頂けましたら、クリックお願い致します。




NEXT ▶ WEB制作・SEO対策のまとめ


関連記事

無料ブログでは将来の収益拡大に限界があるのか?

無料ブログと有料ブログでは何が違うのか?


無料ブログでは将来的に収益拡大に限界があるのか?


無料ブログであっても有料ブログであっても、ブログサービスの提供先によって、機能性に違いがあり、それぞれに特徴があります。


そのような状況の中でも、一般的に概ね共通する違いを挙げるとすれば、以下のような項目になるでしょう。


・費用の有無

・スポンサー広告掲載の有無

・容量制限の違い

・独自ドメイン利用の可否

・記事投稿数制限の有無

・ブログ消滅の可能性の有無



無料ブログの場合には、機能の制限の他にブログサービス提供先の判断や状況に左右されることになりますので、サービス提供先の規約に違反した場合には、ブログの削除やアカウント剥奪の可能性がありますし、万一サービス提供先が倒産した場合には、事前告知なしに一切の利用ができなくなってしまうことも考えられます。


一方で、有料ブログの場合には、制限されることは格段に少なくなり、機能性も多様化します。


また、ドメインは独自に作成して購入したものですから、データのバックアップをしておけば、レンタルサーバーの倒産などにもサーバー会社を変えることで対応できることなどは、有料ブログの大きなメリットと言えるでしょう。






ネットビジネスの収入にも影響が及ぶのか?


ブログをネットビジネスに活用した場合に、無料と有料のサービスが原因となって、収益化に差が生じることはあると思います。


しかし、その原因が一概にどちらが稼げるとの結論には至らないでしょう。


実際に、無料ブログで大きな収益化を可能にしているブロガーは数多くいます。


ただ、収益化を可能にしているブロガーの状況を見ると、無料ブログの利用と比較して圧倒的に有料ブログの方が多いと言うだけのことです。


何故有料ブログの利用が圧倒的に多いかと言えば、収益化を可能にしたブログは、大きな資産・財産になるわけですが、この資産・財産を守り、長期に亘る収益化を実現するには、前項でも挙げたブログ消滅のリスクを極力軽減することが、とても重要な取り組みとなります。


結果として、若干の費用が掛かったとしても、有料ブログを選択するブロガーが多くなるわけです。






脱初心者の練習台としては無料ブログが最適


特にネットで稼ぐ事を目的としないのであれば、無料ブログも色々な使い道がありますし、優れたサービスである事は間違いありません。


但し、ネットでお金を稼ぐ事を目的とするのであれば、検索エンジンから評価されることが求められ、長期間の運営を考えた場合には、WordPress(ワードプレス)のような有料ブログを利用して、独自ドメインでの運営の方がよりブランド力を高める効果が期待できます。


とは言え、全くWEB知識がなくブログ運営も始めてと言う方には、いきなり有料ブログを利用するとなると、解らない事が多く使いこなせない可能性は十分にあります。


全くの初心者には、難易度が高いと言わざるを得ない現状があるのです。


そのような方は、やはり金銭的なリスクを排除して、先ずは練習の意味も含めて無料ブログの利用がおすすめであると言えるでしょう。


有料ブログの利用は、ブログの機能性や読者とのコミュニケーションの取り方、検索エンジンとの関係性や重要性を理解し始めてきてからでも遅くはないと思います。






おすすめの独自ドメイン取得サービスとレンタルサーバー


独自ドメイン取得サービス


エックスドメイン
エックスドメインはドメインの取得や更新料金が安いだけでなく、管理画面の見やすさなどの評価が高いことも特徴の一つです。

また、独自ドメインを契約していない方でもHTMLサーバー・PHP/MySQLサーバー・WordPressを無料で利用することができます。


エックスドメイン







ムームードメイン
ムームードメインはドメイン価格が安いだけでなく、同じ会社が運営するレンタルサーバーのロリポップでも月額100円台から利用できる為、格安でサイト運営をすることが可能です。

サービスもシンプルで管理しやすいのが特徴の一つです。


ムームードメイン







お名前.com
お名前.comは、最安値のドメインになると100円以下で取得できます。

比較表のドメイン以外にも「.xyz」や「.link」など格安で取得できるドメインが多数あり、期限切れドメインの取得予約や随時開催されるドメインオークションなどのサービスが充実していることも特徴の一つと言えます。


お名前.com







レンタルサーバー


ロリポップ
利用者数国内No1のロリポップは、月額100円から利用できる格安レンタルサーバーとしても有名です。

全て国内サーバーで管理されてますので、安定性やセキュリティー面でも信頼ができ、サポートも充実しています。

コストパフォーマンスが良く、性能面でも十分に満足できると思います。

本格的なアフィリエイトサイトの構築などは、スタンダードプランでも十分に対応できます。


ロリポップ







さくらのレンタルサーバー
さくらのレンタルサーバは創業20年以上の老舗で、高速通信と高度なセキュリティーを備えた信頼できるレンタルサーバーです。

月額129円の格安プランから高性能・大容量のプランまで、用途に合わせて選択できます。

おすすめプランはスタンダードです。


さくらのレンタルサーバ







エックスサーバー
エックスサーバーは高速・高性能・大容量のレンタルサーバーで、月額900円から利用が可能です。

自動バックアップや充実したセキュリティーサービスにも優れていてます。

集客に強い面も特徴の一つで、サイト運営の上級者も多く利用しています。

エックスサーバー






以上、『無料ブログでは将来の収益拡大に限界があるのか?』を紹介しました。



閲読頂きありがとうございます。

気に入って頂けましたら、クリックお願い致します。




NEXT ▶ WEB制作・SEO対策のまとめ


関連記事

文章力をアップして質の高いブログ記事を作る方法

基本はとにかく読んでとにかく書くこと


文章力をアップして質の高いブログ記事を作る方法


「読者が魅力的に感じる記事を書きたい」「知的と思われるような文章を作りたい」「面白いと思われる記事を作りたい」など、多くのブロガーが高い文章力で質の高い記事を作りたいと考えているはずです。


しかし、意欲満々にパソコンに向かってみるものの、「なかなか文章がまとまらない」「思うような表現ができない」「伝えたいことが強調されていない」など、文章力の無さを痛感することも、これまた多くのブロガーが経験していることだと思います。


では、文章力をつける為には何をすれば良いのでしょうか?


基本的には、とにかく書籍や興味あるブログ記事などを数多く読み、それを参考に多くの記事を書くことで、個人差はあるにせよ、誰でも文章力はアップしていきます。


長期間に亘りブログ運営をしている人であれば、誰もが共感できる意見だと思うのですが、文章力も経験値が増えるほどに引き出しが多くなって、様々なバリエーションの記事を作成できるようになってくるのです。


文章力を上げるどんな技を覚えても、基本的な読む力と書く力がなければ、そのテクニックを活かすことはできません。


読む力は読解力であり想像力です。

書く力は伝達力であり想像させる力です。


この基本を踏まえた上で、文章力をアップさせる基本的な技を学んでいきましょう。






ブログに役立つ文章力をアップさせる技


一文に沢山詰め込み過ぎない


一つ一つの文章は短めでシンプルな形にすることがベストです。

それぞれの文章に繋がりを持たせつつ、伝えたいことを端的に構成することで、読みやすく分かりやすい文章が作れます。




読者が考えなくても理解できる文章を心掛ける


読者が内容を理解する為に考える必要がある文章は、良い文章とは言えません。

文章をスムーズに読み終えれるように、意味が伝わる文章になっているか何度も読み直し、必要であれば修正を加えましょう。




結論を先に持ってくる方が文章を作りやすい


高い文章力を持つ人であれば、結論が先でも後でも、読者に受け入れられる文章を作成することは可能です。

しかし、文章作成に不慣れな方であれば、結論を先に持ってきた方が、端的な文章を作ることができます。

結論を後回しにすると、前置きが長くなりすぎて諄い文章になる可能性があります。




なるべく同じ言葉は使わない


「ブログを作る方法は主に2つの方法に分類される」のように同じ言葉が使われると、少々しつこい文章になってしまいます。

作成した文章は読み直して、一文に同じ言葉が羅列されている場合は「ブログを作る方法は主に2つに分類される」のように修正しましょう。




主語と述語を適切な位置関係にする


主語と述語を離し過ぎると、主体の見えない分かり難い文章になってしまうことがあります。

「当ブログが有名雑誌の特集に掲載されます」よりも「有名雑誌の特集に当ブログが掲載されます」の方が、よりシンプルで分かりやすくなります。




接続詞を適切に使う


理由や結果を現す「したがって」、対立や反対を現す「ところが」、付加を現す「さらに」、言い換えや理由を説明する「つまり」、話題を変える「それでは」など、接続詞には色々な種類と使い道があります。

接続詞を上手に使った文章は読みやすく知的な感じを与えてくれますが、使いすぎるとしつこい文章になってしまいますので、気をつけましょう。




読者にイメージさせる文章を心掛ける


文章を作成する側は、伝えたいことを文字に変えて表現しているわけですが、読者の立場になった時に、伝えたいことがイメージできるか否かしっかりと確認することが大切です。

言葉足らずになっていないか、或は遠回りで解り難くなっていないかを確認する為に、自分以外の家族や友人に読んでもらうことも良い方法です。




以上、『文章力をアップして質の高いブログ記事を作る方法』を紹介しました。



閲読頂きありがとうございます。

気に入って頂けましたら、クリックお願い致します。




NEXT ▶ WEB制作・SEO対策のまとめ


関連記事

今月の管理人おすすめ

無料メルマガ登録

注目度No1本格的に稼げるポイントサイト

最新記事

広告が表示されるだけで報酬GET

今月の人気ページランキング!

スポンサードリンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ビジネス
5位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
SOHO・在宅ワーク
2位
アクセスランキングを見る>>

初心者でも即日開業できるネットショップ

お金が貯まる節約術と財テク術

ご質問・お問合せはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:


免責事項

当ブログに掲載する情報については注意を払っていますが、その内容の正確さについて保証するものではありません。 当ブログの使用または閲覧によって生じたいかなる損害も、一切の責任を負いかねますことを予めご了承下さい。